トルコリラ・アイスランドクローナでFX                      高金利通貨投資日記☆
金利17%のトルコリラ、金利14.5%のアイスランドクローナ!FX歴2年のサラリーマンが一攫千金に挑戦!チャートもありますよ
FXでひと儲けしましょう

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トルコリラ・アイスランドクローナ・FX

Author:トルコリラ・アイスランドクローナ・FX
都内のマスコミで働くしがないサラリーマン。30代、独身。FX歴は約2年。軍資金50万円を、高金利通貨FXで数倍にすべく奮闘中。

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本日のトルコ・アイスランドクローナ投資結果。
 本日の投資結果。
 アイスランドクローナが伸びてくれました!

 トルコリラアイスランドクローナ


 先週末と比べて、+5万円!

 売りたい誘惑と戦いながら、
 なんとか我慢してますが、
 あと、5万円プラスになったら売っちゃうかも。

 あ、そういえば、今日発売のSPAにも、
 FXの特集がありましたね。

 その中の高金利通過投資の中に、
 ポンド/シンガポールドル豪ドル/シンガポールドル
 ってのがありました。
 シンガポールドルは、通貨バスケット制を採用しているとのこと、
 もしかしてかなり変動率が相当低いのかな…

 世界中でポンド豪ドルだけが急落するってのは、
 あまり考えられないから、けっこういいかもですね。




  

テーマ:FX(トルコリラ・アイスランドクローナなど高金利通貨運用) - ジャンル:株式・投資・マネー

アイスランドクローナのリスク。
 アイスランドクローナのリスク、それは、
 やはり30万人という人口の少なさ、経済規模の小ささ、
 また、(円)キャリートレード解消による急落だと思います。

 実際、昨年3月末、アイスランドショックと呼ばれる
 通貨危機・株価下落がありました。

 一般には、2006年3月9日、日銀が量的緩和政策の解除を決定したことが、
 引き金になったといわれていますが、
 アイスランドの株価は一気に20%も急落、
 クローナも3ヶ月で対ドルで17%も下落してしまいました。

 ただ、その後2006年7月に底を打った後、
 アイスランド経済は再び復活しています。

 従来からの基盤産業である水産業に加えて、
 ・アルミニウム産業
 (アイスランドには、世界第2位のアルミニウムメーカー、アルコアがあります)
 ・観光産業
 (温泉が有名なブルーラグーンを目当てにアイスランドを訪れる人が急増中)
 といった、産業が成長していることも大きいですね。




 
 
 




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